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特定健康診査・特定保健指導

生活習慣の変化や出産年齢の高齢化などによって、女性特有の病気が増え、子宮頸部がんは20〜30歳代の若年層に急増している日本。自覚症状がなくても、定期的に婦人科健診を受けて子宮や乳房の状態を知り、いつも安心していたいですね。婦人科健診には、主に以下の検査があり、最大の目的は乳がん、子宮がんの早期発見です。

子宮がん検診

①子宮頸部細胞診

②ヒト・パピローマ・ウィルス(HPV)検査

乳がん検診

①視診・触診

②乳房超音波検査

③マンモグラフィ検査

※恵比寿健診センター(子宮頸部細胞診、視診・触診、乳房超音波検査、マンモグラフィ検査受診可能)
※巡回健診(子宮頸部細胞診、ヒト・パピローマ・ウィルス検査、乳房超音波検査受診可能)
※郵送検診(子宮頸部細胞診、ヒト・パピローマ・ウィルス検査受診可能)

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